47歳に。

昨日、お嬢ちゃんを乗せてハトさんへ買物へ。
帰り道の車中ラジオから流れてきた…
幸福な朝食 退屈な夕食
おぉーせっちゃんー
テンション上がる♪
つうか、珍しい曲かかってんな〜と思ったら…
愛しき斉藤和義さん。
なんと昨日が47歳のお誕生日だったそうで。
ごめんね、大好きだけど誕生日知らなかった。
私にとったら
日本一セクシーな47歳
(≧ε≦)
これからも
ありのままで
ご活躍ください
この場を借りて
やはり大好きですっ!
きゃ〜私
乙女〜*^^*
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ことり
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06:57
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カエルの子は…
ぼんちゃんが乗る幼稚園バスのバス停までの道のり。
たんぼの畦道から、跳ぶわ跳ぶわ。
ピョコピョコ赤ちゃんカエル。
おたまさんから成長して、カエルになりたて…中にはまだしっぽのある子も。
まさにベビーラッシュ。
すんごい数でちっこいのが横切ってくもんですから、うっかり踏んじゃわないように要注意。
帰り道にお友達にも教えてあげました。
「スゴイスゴイ…」
とみんなで興奮(笑)
我慢ならずに、カッパ姿でつかみにかかる。←女子やけど(^w^)
「蛙の子は蛙」
なんて言いますが
「蛙の子はおたまじゃくしやーん」
と心の中でひとりツッコミ。
おたまじゃくしは蛙の赤ちゃん。
なら今横切ってるのは蛙のなんだ?
赤ちゃんじゃないの?
じゃ、さしずめ成人式くらいか?
こんなにちっこいのに?
とかね。
傘をさしつつ考えるおばちゃんでした。
雨…よく降ったなぁ。
たんぼの畦道から、跳ぶわ跳ぶわ。
ピョコピョコ赤ちゃんカエル。
おたまさんから成長して、カエルになりたて…中にはまだしっぽのある子も。
まさにベビーラッシュ。
すんごい数でちっこいのが横切ってくもんですから、うっかり踏んじゃわないように要注意。
帰り道にお友達にも教えてあげました。
「スゴイスゴイ…」
とみんなで興奮(笑)
我慢ならずに、カッパ姿でつかみにかかる。←女子やけど(^w^)
「蛙の子は蛙」
なんて言いますが
「蛙の子はおたまじゃくしやーん」
と心の中でひとりツッコミ。
おたまじゃくしは蛙の赤ちゃん。
なら今横切ってるのは蛙のなんだ?
赤ちゃんじゃないの?
じゃ、さしずめ成人式くらいか?
こんなにちっこいのに?
とかね。
傘をさしつつ考えるおばちゃんでした。
雨…よく降ったなぁ。
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ことり
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21:59
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おれはジャイアン

うちのぼんちゃん。
先日ばばばあちゃんの絵本を読んだら、ばあちゃんが押し入れの中で眠るシーンがあり。
「ぼくも〜」と押し入れの布団を引きずりだし、タオルケットをかけて入り満足げ。
楽しそーo(^-^)o
でもね、最近のぼん、やりにくいんです。イマドキ風に言うと、ムズいんです。
何かにつけてすぐ怒る、受け入れない。
「イヤーー!」
とドスのきいた声で拒否。
優しい父にもごねまくり。
『お前のものは俺のもの。俺のものも俺のもの』的な態度…まさしく剛田君ですわ。
一種の赤ちゃん返りみたいなものなんですかね。
私にハイハイと受け入れる度量の深さがあればいいんですが…
「あかんもんはあかんねんっ(-_-#)」
とバトルになること多し。
だから寝る前くらいは、ゆっくり愛情確認。
だいすきだいすき…とスキンシップ。
「地球のもーっとむこうまでいくくらい、すきやでぇ」
って言ってくれるぼん。
泣かすな、お前(T_T)
日々のバトルを反省しつつ、息子の温もりに包まれ眠るしあわせ。
ぼちぼちいこか、ということや♪
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ことり
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05:29
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絵本紹介「ちいさいいすのはなし」

いい天気が続きますね。
洗濯物がしっかり乾いて、キモチイイ!
昨夜は地元の「ほたるまつり」なるものがありました。
スタンプラリーをしながら蛍を愛でる。
ぼんちゃん、近所友だちとたわむれながら風情ある楽しい夜を過ごしました♪
blogでおサボな絵本紹介(>_<)
たまたま借りた絵本にウルウルウル…
ぼんに読みながら声が詰まってしまいました。
これはご紹介せねば!
「ちいさいいすのはなし」
竹下文子 文/鈴木まもる 絵/ハッピーオウル社
『ちいさいいすは、おとこのことなかよしでした。
おやつをたべるときもいっしょ、えほんをみるときもいっしょ。
たのしいときはいっしょにわらい、しかられたときはなぐさめてあげて。
でもあるひ、おとこのこはいったのです。
「おかあさん、このいすいらないよ。もうすわれないもん。」』
〜まえがきより
男の子が生まれた誕生に贈られた木のちいさないす。
遊ぶのも一緒、生活も一緒。男の子のまるごとを共に過ごしてきたいすのお話しです。
とてもドラマチックなストーリーで、絵本という枠組みをこえて…いい涙を流しちゃいました。
愛情をかけられた小さないすは、もはや「もの」ではなくて命のような温もりを宿っています。
子どもが生まれた人に、小さな木のいすを贈りたくなります♪
人に人生があるように、「もの」にもその一生があるんですね。
いつかも紹介しましたが…竹下さんと鈴木さんご夫妻が作る絵本が、私やっぱり好きー!